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★?案内板?★

この案内板では、私管理人の「ロデオ」はもちろんユーザーの声を基に
優良フリーアドレスOKのサイトだけをピックアップしてみました(゚∀゚)( ´ ▽ ` )ノ
ちなみに今まで約50サイト位利用してきましたw|;゚ロ゚|w
正直お金もけっこうかかりましたが(;^▽^)
まず間違いないサイトを掲載しているので給料前にお金に困った方も、
年上女性が好きな方も1度自分の目で実践してみてください(^ー゚)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

きもの
★大人体験への扉

このサイトは逆援専門出会い系です、なので逆援助希望者が非常に多いサイト☆
そして登録したらあとは自由やっちゃって?、な感じのサイトなのでどんどん逆援助ができる!(*゚∀゚)=3ハァハァ
ここは長らく利用させてもらいました^^
まあ正直今も利用してるんですけどね^^;
ここでする逆援助は比較的相場が高↑です(*゚∀゚*)


おぉぉぉx★直アドGET!!

このサイトは雑誌等で宣伝していて有名なのでご存知の方も多いかも、年齢層が25歳?35歳ぐらいで比較的初心者でも大丈夫だと思います( ^-^ *)
逆援助相場は平均して4万円ぐらいですが
なにせ有名だけあって会員数が多いのですぐに逆援助ができちゃいます(´∀`●)
むしろ管理人はこのサイトを逆援助でしかあまり利用しませんね(^_^;


はははっははは
★流行のコミュニティ☆
ここもスケベな奥様が多かったですね(o´▽`)
特徴としては年齢層が高いがゆえに逆援助相場が
非常に高い↑(*゚□゚*)
私はここで最高金額を記録しました!!
そのがく何と12万円!(゚Д゚||)
お金に困ったらここがオススメです(*~ё~)ノ



ちょっと前までは忙しくて逆援助していませんでしたが
最近たまってるのでまた再開します^^!!
またいいサイトがあれば掲載します^^v☆

東京へ状況

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。
そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。
「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」
「大丈夫かな?会社のほうは?」
「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」
「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」
「やったー、うれしい!」

それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。
車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。
そんな陽子に尋ねてみた。
「東京に行ったらしたかった事って何なの?」
「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」
「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」
「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」
・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。
それはSM関係の専門雑誌で色々なタイプのSM道具やそれを使ってプレイする男女の写真が所狭しと掲載されていた。
その中の特集のページで性器ピアスに関する記事のページを陽子は開いて見せた。
「これよ・・・これがしたいの、私・・・」
陽子が指さした写真は女性性器のアップ写真で、クリトリスと左右の外陰唇にピアスをはめた状態がハッキリと写ったものでした。
「えっ・・・え・えーっ!こんなものをするの!」
「そうよ・・・」
「陽子が・・・?」
「そう、このクリトリスピアスを填めると、いつでも快感が味わえるのよ。勿論、あなたのチンポには及ばないけど・・・」
「だけど、痛そうだよ・・・」
「そんなの一瞬よ・・・大丈夫・・・心配しないで・・・あなたのモノになるためだったら何でもするは・・・乳首はもっと痛いらしいけど、あなたがしろって言うのなら、乳首ピアスのするは。」
「そこまでは良いよ・・・」
「もう、この雑誌でサロンの場所も調べて、予約入れてあるのよ!今夜行くの!あなたも来てね!・・・どれくらいの大きさのピアスにしたら良いか、選ぶの手伝ってね・・・ふ、ふ、ふ・・・楽しみだな~ぁ」
その日の仕事の後、陽子と待ち合わせをして渋谷のヌーンと言うボディピアス専門店に行ってみました。 
お店で話しを聞いてみると、乳首へのピアスが一番痛いらしく治りも遅いと言う事だったので、性器へのピアスだけにして、陽子は不服そうでしたが、初めてだと言うこともあり、お店の担当者の薦めで両ラビアにはせずに、クリトリスピアスだけする事にしました。
クリトリスの正面にくるボウルの部分は常にクリトリスを刺激して快感を送り込んでくれるようにという陽子の望みを叶えるために大きめのモノにしました。 
ピアスを選んで即実施、アッと言う間に終わりました。
チンポ形にカットされた剃毛では隠しきれない陽子の恥部は正面から割れ目が見えで、クリトリスを飾る大きなピアスも卑猥に輝きを放っています。
陽子はまさにぼくだけの淫乱雌奴隷そのものと言った感じになってきました。
手術が終わって、パンティーを履くと、かすかにピアスのボールの部分がプックリと膨らんでいます。薄いパンティーの生地がボールをなぜるだけでもクリトリスから快感が送り込まれてくるそうです。
担当者曰く、「感じる刺激はだんだん慣れてきて、更に強い刺激が欲しくなってくることが考えられるので、最初はやはりなるべく小さめのボールから始めた方が良いですよ」というアドバイスに従って、陽子は不満そうでしたが、初心者ようのボールと付け替えてもらうことにしました。
それでも陽子は子供が玩具を買って貰ったときの様に喜びました。
地下鉄で赤坂にあるホテルに向かった。
「陽子・・・」
「なに・・・」
「嬉しそうにしているところ、申し訳ないけど、店の人が言ってたの覚えてるよね。」
「え~ぇ、何だっけ?」
「覚えてないのかい、今日を入れて3日間はセックスしないでくださいって、思い出した?」
「それは、ここでするな、ということでしょ?ここ以外はどこを使っても影響でないわよ。ホテルへ帰って早くしましょう。東京の夜を楽しまなくっちゃ・・・」
タクシーの中でする会話ではなかって、懲りない陽子であった。ホテルの部屋に入るやいなや、陽子は素っ裸になり、ベッドの上で胡座をかいて真新しいピアスを見せびらかせた。
リングは既に陽子の愛液でベトベトになっていて、クリトリスの先端で光っていた。
「どうなの?痛?」
「う~ん、痛くないと言えば嘘になるけど、がまんできないものではないわ!・・・それよりうれしくって!・・・涙が出そうよ!・・・大阪に帰ったらみんなに見せびらかしちゃおうかな!・・・」
「頼むからそれだけはやめてくれよ!そんなことしたら、引きちぎっちゃうからな・・・いいね!」
「は~い・・・解った。その代わり・・・いっぱい愛してよ・・・いっぱいいっぱい精液ちょうだいよ・・・解った?」
「解ってるよ・・・」
陽子の熱い口がチンポに被さってきた。

逆援助 世の中生きてればこんな事もあるの?

私は、小学生の時、よく、同級生の女の子に、口先でいじめられて泣かされることが多かった。
それゆえに女という生き物は生かしておけないと心から憎んで過ごしていた。
中学生の時は、うっとうしい女子生徒たちはいたが、いじめにはならなかった。
高校生の時、同じクラスの女子生徒、それも複数から、いじめられたことがある。
そんなシチュエーション、あり得るわけないだろ、と思われるかもしれない。
いわゆる成人dvdの見すぎではないのか、と思われるかもしれない。
後になって心の傷になるほどの深刻なものではなかった。
逆レイプとか、たとえば体育館の裏とかに連れて行かれて、複数からリンチを受けるなどの
身体的暴行を受けたわけではない。
性的な内容を含むいじめとは、いわゆる男の性を逆手にとって性的に挑発するものだった。
そのときに少し快感を感じてしまっていた。
そのときのシチュエーションの一つを、今回の体験談としたい。場所は、校内のとある場所。
とはいっても、体育館の裏ではない。
周りにほかの生徒たちがいないときと決まっていた。ある女子生徒から挑発してくるのだった。
以下、Sさんとする。ボディーラインに自信があるようで、私のいる位置から少し距離をとって、
胸とくびれを強調したポーズをとって
「どう? 」と言わんばかりに見せつけて微笑みかけるのだった。
その微笑みが、いわゆる健全な女子高生という感じではなかったところが魔性だと思った。
かなり性的に刺激の強い、いわば女としての妖艶さを感じさせるような微笑みかけだったのが
とても印象的だった。
それが、一度や二度ではない。5分ほど、そうしたアプローチ?のような性的と思える挑発を
余すことなく投げかけてくるのだった。そのような執拗とも思えるアプローチを受け続ける
なかで、次第に、Sさんが私の心の中に浸透し始めてきたことに私自身気付いた。
一度浸透し始めると、もう、自制心によって浸透を止めることができず、なすがままに
浸透を受けて、徐々にSさんの印象が心の中に出来上がりつつあるのを感じた。
Sさんが脳裏に焼き付いて離れないほどに、洗脳されたような状態になっていた。
印象付けようとしているのか? 高校を卒業し成人してからこのときのことを振り返ると、
まるでこのときのSさんが、dvdの中に登場するグラビアアイドルのように思えてきた。
男として、こんなかわいい女の子から積極的に「アプローチ」されるなんて、冥利に尽きる。
本当にその当時、そう思っていた。
やがて、周りに生徒の気配が一切なくなったときだった。
「ねえ○君、あたしのこと、みたいでしょ? そのまま見てて」といって
片脚を椅子に乗せ、もう片脚を机の上に乗せる格好をしてみせた。
スカートの中が半開きになっている。
「見たいだけ見ていいよ」
このとき女とはとても大胆だと思った。男の肝ではまねできないなと思った。
完全に中が見えない状態で魅惑的な太ももがあらわになっている。
すこし見とれてしまってからSさんは降りて、
「一緒に行こう」といって私の手をつかんで、ある場所に連れて行った。
連れて行かれる途中、私は思った。「いま私は、女の子のほうから積極的に誘われている。そのことが
たまらくうれしく思っている。小学生の時に抱いていた、いじめた女の子たちへの憎しみがうそのように
思えるほど、いまは、Sさんに誘われて、どうにも良いあらせないほど、うれしくてたまらない」と。
そうこう思っているうちに、Sさんに引っ張られながら、やっとたどり着いた。
体育館の倉庫だった。倉庫には、さまざまな器具が置いてあるし、人が入るにはスペースが狭い。
外から鍵を開け、Sさんと二人で倉庫の中に入った。
中からは手で鍵を閉めれるようになっている。
この日は、誰も、どこのクラブも、体育館を使う予定は一切なかった。
その予定の通り、この日は、誰も来なかった、見回りにも来ていなかった。
倉庫の鍵は、当番制になっていて、この日は、たまたま、Sさんが責任を持って
預かっていた。返却はもちろんすることになっていた。
倉庫の内側からカギをかけ、二人きりになった。
「ちょっと待ってて」といって、倉庫内にくるんで置かれていたマットを取り出し
しきだした。マットの上で「一緒に座ろう」といった。このときのsさんの一言に
逆らうことができなかった。恐怖心ではない。二人きりというシチュエーションだったこともあり
気持ちがすっかりほだされて仲良くなりたいという気持ちから、吸い込まれるように、
隣に座った。でも心の中ではわずかに、私を貶めるのではないかという警戒心があった。
何をするのかと訊く前に、隣に座ってからすぐに、sさんに押し倒されて覆いかぶさられた。
もう、抵抗する気がほとんどなかった。Sさんは私を貶めるために性的に挑発したわけではない。
Sさんに押し倒されて覆いかぶさられたときにそう感じた。
Sさんと制服の生地を隔てて密着している。Sさんの胸が私の胸をさすったり圧迫したりしている。
Sさんの片脚を私の両脚の間に入れられ「やばい」と感じた。
このまま勃起してしまいそうと感じたからだ。両脚の間に片脚を入れられ、
内側の太ももをSさんの内側の太ももで刺激され、勃起を止めることができなくなった。
「ふふふ」と少し笑われ、Sさんが起き上がり、私の顔面のほぼ上に、両膝を立てて座った。
視界には、Sさんのスカートの中がすぐ近くにみえる。小さい声で、「好きなだけ見ていいよ」
と言われた。勃起はさらに激しくなり、私自身、スカートの中を見ながら精液が出てきてしまって
いることを感じ取っていた。「触りたい」と言ってしまった。「好きなだけ触って」と言われ、
Sさんの内側の太ももや股下をパンツ越しになでた。股下を触った時、女の股下とはこういう感触
なんだと非常に感動してしまった。そうした感動から勃起はますます激しくなった。
Sさんの股下をパンツ越しに触れることがうれしかった。触っている途中でSさんが「あっ」と
声を漏らした。そして、「○君も制服のズボンだけ脱いで」と言われるままに従った。
するとSさんが両膝を立てる位置を私の股下の位置まで移動して、そのまま腰を下ろした。
Sさんもパンツをはいているし、私もパンツをはいている状態だ。つまり二人とも互いのパンツ
越しに性器がじかに当たっている状態にある。その状態のままSさんが上半身を私にゆだねてきて、
「二人とも穿いていたら妊娠しないから」といって、Sさんから積極的にゆっくりと、
私のパンツ越しの股間をさせるようにこすりつけてきた。そんなSさんに興奮して
私はSさんが下になるように上から覆いかぶさるように抱きしめた。Sさんも抱きしめ返してきた。
そして、しばらく抱いたまま動かずにいた。
パンツ越しに性器が密着しているだけでも、どうしようもないほど興奮し鼓動の高鳴りがおさまらない。
そしてついに、Sさんのパンツ越しの股間に密着したまま私はパンツの中で射精してしまった。
そのことにSさんも気づいたようだ。それからしばらくして、互いの携帯電話番号を交換することになった。
倉庫に入ってからここまでの間に、20分経過していたようだ。このあと、倉庫の鍵は、Sさんが元の場所に
戻しに行っていた。
卒業するまでの何回かは、場所こそは体育館の倉庫ではなかったが、蜜月のようなひと時を過ごした。
互いに共働きで、互いに両親が不在の時間帯は決まっていた。変則的に急に帰ってくることが一切起こらなかった
こともあり、逢うと互いに決めた時間帯は、心行くまで、二人で過ごすことができた。
ただこうした関係を持つだけでなく、宿題を一緒にするなど仲のいい友達としての付き合いもあったため、
Sさんには性的な要素以外の部分でもひかれる部分があった。要するにトータル的に見てSさんが好きだと
私自身が思いながら、Sさんとは、互いの進路上の都合で別れることになるまで、そんな付き合いが続いた。

逆援助 憧れの

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、
俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし
20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく
ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時で
それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。


俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」


俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、


T「ありがとね?。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」


と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。


T「そこ座ってて?。」


ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。


T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

T「え?、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ?ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」


この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。


俺「いや、僕はまだ0ですよ…」

T「え??また?、嘘でしょ?(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって?。」

T「へ?、意外だな?。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか?(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ?、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ…」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「……」

T「なんで?なんで?」


会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。


俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」


と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。すると…


T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。


そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
そして、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…


T「もっとエッチなキスしよ...。」


Tさんは俺の首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
…何て言ったらいいのかな?
だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて
ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく
Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。
20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。


T「ねぇ...ベッド行こうよ。」


顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて


T「もう一回...ふふっ♪」


と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。


T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」


AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。


T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」


Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると
そのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。


T「私もHちゃんの事大好きだよ。」


お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
Tさんが


T「脱がして...。」


と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。


T「ブラジャーも...♪」


多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。


T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」


胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。


T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」


と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…
ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが


T「んん...今度は下も攻めてみて」


Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。
Tさんに


T「パンツ脱がして」


と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
俺はTさんに


俺「クリトリスってどこですか?」


と、聞いてみた。
Tさんは指をさして


T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」


と、教えてくれた。
俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。


T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」


俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。


T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」


Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは


T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」


と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり


T「はぁはぁ...Hちゃん...もういいよ...」


俺は、再びTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし


俺「だいじょうぶですか?」

T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」

俺「そうだったんだ...気付かなかった。」

T「ふふっ...すごく上手だったよ。」

俺「本当に?...良かった。」

T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」


1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
俺の耳元で囁いた。


T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」


Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。


T「ふふっ...Hちゃんかわいい♪」

俺「いゃ...気持ちよすぎ...」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」


Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんは


T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」


と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
俺は、


俺「ひぃ...ひぃ...」


と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
さすがにこれには、


俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」


Tさんは行為を止め
再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。


T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」

T「んふふっ...」


Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。


T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」


Tさんは軽くキスをし
俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
ゆっくり最後まで入ると


T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」


と、言い激しいキスをした。
そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。


T「あぁ...あぁん...Hちゃん...きもちいいよ...」


2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。


T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」


俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。


T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」

俺「はぁはぁっ...うん。」


繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。


T「あっ...あっ...Hちゃん...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」

俺「はぁっ...はぁっ...」


いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。


T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」

俺「はぁっ...はぁっ...」

T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」

俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」

T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」

俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」

T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」

俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」

T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」


Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら


T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「Hちゃん、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」

俺「…」

T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」


その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。
そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると
おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている…。
プロフィール

◆Rodeo◆

Author:◆Rodeo◆
管理人のロデオです、優良なサイトを目指しています。

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